治療に用いるエキシマレーザーによって手術の結果は大きく異なります。 錦糸眼科ではBausch & Lomb社の TECHNOLAS(テクノラス)217Zの上級機種である217Z100を設置し、レーザーでフラップを作る究極の「Intra Wave-front LASIK(イントラ ウェーブフロント レーシック)」を行っています。同じ条件においてイントラレーシックはレーシックと比べてFDAのデータを超える98.3%の回復率が得られています。
レーシックはフラップ作成が重要ですが、未熟な医師が行うと、フラップが取れてしまったり、中央が薄く抜けたり、位置がずれたりという不完全なフラップになってしまいます。
しかし、イントラレーシックでは起こったことはありません。
錦糸眼科で使用しているフラップ作成機器は、レーシックでは「ハンザトーム」を、イントラレーシックでは「イントラレースFS60」を使用してます。 ⇒詳しくはコチラ
錦糸眼科は屈折異常の専門眼科として平成5年に設立され、多くの屈折治療を行ってきました。
近代的な院内には世界でも有数の高性能レーザー機器が装備され、先端レーザーテクノロジーで治療を行っています。
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